〓 Admin 〓
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
別の側面からの産科崩壊産科崩壊についてはいくつか本が出されていますが、現場の実情をかなり踏み込んだ点で大いに評価されるべき内容ではないでしょうか。内診問題などは現場ではタブー視されていたりして、触れられることはほとんどありません。この点を抜きにして産科医師、助産師の関係はなかなか理解できません。その点について踏み込んでいることなど、現場の本質を良く見抜いていると思います。出産する国民側と医療などを提供する医師、助産師そして看護協会の側のそれぞれの問題点をバランスよく取り上げている点でも評価されるべきだと思います。
同じルポライターの河合蘭さんの本安全なお産、安心なお産 「つながり」で築く、壊れない医療や産科医の大野明子さんの本お産と生きる―なぜ、自然なお産か産科医からのメッセージ 大野明子対談集を併せて読むと違った視点から考えることができ、また本書の良さも御理解いただけると思います。
PR
資料としてはいいですね^^少々値段がお高いですが^^;
商店街やら団地やら広い道やら高層ビルやらたくさん載ってて、
とても便利だと思います。
白黒でちょっと見づらいかもしれませんが。
そのまま書き写す(模写等)だけじゃなくてこの本に載ってる写真を元に、街角の背景を描くのも出来そうです。
(パーツを変えればいいわけですから^^)
その手があったか!子育てに参加したいけど、
どうやって関わったらいいのか…?
「産みの苦しみ」を知らない父親にとって、
自分も子育てしている実感を得るには、
子供を笑わせてみること。
このアプローチは、とても新鮮でした。
というか、同じ父親として何だかホッとしました。
さあ、次はどうやって笑わせようかな~♪
最新記事
(03/04)
(02/28)
(02/22)
(02/19)
(02/19)
最古記事
(10/30)
(11/03)
(11/21)
(11/24)
(12/13)
わかりやすい。